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遊ぶように働く?!これからの時代の新しい働き方

Description

《概要

近年、副業(複業)を認める企業も増え、会社で働きながら個人でも活動をしたりと「パラレルキャリア」が注目されてきました。

終身雇用制度が無くなりつつある昨今、自身のキャリアを形成するための一つの手段として、こういった複数で働く「新しい働き方」が広まりつつあります。

今回はお笑いアプリ『ボケて』など累計1,000万DLのアプリプロデューサーのイセオサム氏とレターボットの開発者の柳澤康弘(ヤン)氏とメタップス100%子会社をMBOし独立した山田雄介氏の3名をお招きして、「これからの時代の新しい働き方」を中心にトークセッションしていただきます。

「苦役の仕事は、遊びの仕事に勝てない」という言葉がありますが、遊ぶように働くとは一体どういうことなのか?パラレルキャリア・起業・MBOの経験の中での失敗談や裏話などなど。

貴重な内容となりますので、是非ご参加ください。

AGENDA》

・登壇者の自己紹介
・パネルディスカッション&フリーディスカッション
(エントリー時にいただいたご質問を中心に進めます)
・交流タイム

《日時・場所

2018年4月5日(木) OPEN 19:00 START 19:30

BUDDYZラウンジ 5F

※受付時に「お名刺を1枚」頂戴いたします。

PROFILE》

イセオサム氏
PLAY株式会社 代表取締役
1983年生まれ。慶應大学経済学部を卒業後、日本テレビ放送網にてズームインスーパーの制作に関わる。退職後、オプトにてモバイルのマーケティング事業に従事。2008年、株式会社HALOを共同創業。お笑いアプリ『ボケて』など、プロデュースした作品は合計1,000万DLを超える。2013年、PLAY株式会社を創業し、エンターテインメント分野を中心としたパラレルワークを開始。現在はオモロキ取締役CSO、ローディー取締役としてboketeの運営をする傍ら、スタートアップへの投資、アドバイザーとして複数社に関わっています。

柳澤康弘(ヤン)氏
株式会社タノピコ Founder & CEO
1980年生まれ。慶應大学総合政策学部在学中にビジネスプランコンテストで優勝しその賞金でベンチャーを創業。同じく在学中から創業に携わった株式会社Beat CommunicationにてSNSパッケージを開発。2007年に株式会社パンカクを創業し、スマートフォン向けゲーム「LightBike」が米国AppStoreの有料アプリランキングで一位を獲得する。2013年には株式会社コロプラに事業譲渡。以降コロプラにてゲーム開発からクリエイターの採用まで幅広く携わり、2016年に退社。2016年に株式会社タノピコを創業し、気ままに写真を撮りながら世界一周旅行をする。お笑い芸人のキングコング西野と3年半ほど同居していた縁もあり、2017年にはレターポットの開発を担当。その他、おにぎり屋の株主・取締役でもあるなど、複数のベンチャーに株主・役員として携わっています。

山田雄介(やまだ・ゆうすけ)氏
株式会社BUZZCAST 代表取締役CEO
「メタップス」でマザーズ上場まで広告営業、媒体営業、運用、新規事業立ち上げと様々な経験を積み、メタップス100%子会社の代表に就任。2016年に子会社をMBOしBUZZCASTとして独立し、インフルエンサーを活用したゲーム実況マーケティングを展開中。海外も積極的に展開しており台湾では人口20%にリーチできる規模まで成長。
Thu Apr 5, 2018
7:30 PM - 9:30 PM JST
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渋谷区神宮前6丁目27−8 Japan
Organizer
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